試写会『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』

そういえば『陰日向に咲く』の試写会も言ったのに書かなかったな。
ま、過ぎてしまったことだし、いいか…。

さて、『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』の試写会に行ってきました。
全く事前情報を仕入れず、原作となったブログの存在さえ
知らなかったのですが、佐々木蔵之介を目当てに観てきました。

そんなに期待してたわけじゃかったのだけど、結果、割と面白かったです。
すっごくシンプルで王道な青春映画って感じ。
話のテンポも良く、シリーズもののコントを見てる感覚で、程よく笑えた。
まぁ、先が読める展開ではあったのだけど、安心して観られる感じです。

主演の市原隼人クンや佐々木蔵之介サンだけでなく、
他の役者たちも良いアジ出してました。
いつもの如く竹中直人がオイシイところ持ってっちゃってますけど(笑)。


余談ですが、今は『バンテージ・ポイント』と『魔法にかけられて』が観たい。

ほわいと

ホワイトデーですねー。

お紅ティーを頂いた会社の女性陣には、男性陣で金を合わせて
クッキーをあげました。
てゆーか、何か流れでオイラが金を集めオイラ的チョイスに…。
まぁ、こういうの選んだりするの楽しくて好きだから良いんだけどね~。
ちなみに、コンビニなんかのじゃなく、クッキー屋さんのクッキー。
男性陣より女性陣の方が多いこともあって、少し高くなっちゃいましたけど。

アクセサリー的なものをくれた彼女様にはアクセサリー返しを…します。
やはりチョーカー的なネックレス的な、とにかく首に提げるやつね。
「しました」ではなく「します」とうのは、まだ渡してないから。
今、ちょっと東京に行ってて会えないんで、遅れて渡すことになるのです。
何だかムードの欠片も無くなっちゃうけど、仕方ないか~。

人に何かをプレゼントするのって割と好きです。
貰うのも好きだけど、あげるのも何か良いものですよ。
と改めて思った1ヶ月間でした。

IBDセンター開設!

昨日の北海道新聞で、こんな記事を発見!


難病の潰瘍性大腸炎、クローン病 治療・研究センター開設

札幌東徳洲会病院は4月から、難病の潰瘍性大腸炎とクローン病を
専門に治療する「IBDセンター」を開設する。
道内初で全国的にも珍しく、治療法の研究や普及も進めていく方針だ。
治療法の普及は当面、研修医や徳洲会グループの医師を対象とするが、
将来的には他の病院にも広げてゆく。
患者は近年急増し、国内10十万人近い患者がいるとみられる。
しかし、積極的に治療、研究を行っているのは旭川医大病院や
慶応大病院など10ヶ所にも満たないという。
札幌東徳洲会病院の清水洋三院長は「IBDの治療法は大きく変わって
きている。最新治療と研究で全国に情報発信ができる施設にしたい」
と話している。



やっぱさ、こういう、「ちゃんと治療や研究は進めているんですよ」的な
ニュースを見ると嬉しくなるよね!
しかも、札幌東徳洲会病院といえば、東区…オイラの住む区にある病院!
す、すげぇ身近に感じるっス!
もうね、完治させちゃうぐらいの勢いで頑張って欲しいと思います!

てゆーか、いつの間に患者10万人もいたんだね。
オイラが発病した時の資料じゃ2万人って書いてたのに…。
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